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葬儀のしきたり

■喪服
通夜の服装は、男性は黒の略礼服が多くなりました。また黒っぽいスーツを着ている人も見かけます。
これは通夜は急いで駆けつけるという意味もあって失礼にはなりません。

遺族や近親者、世話役代表(葬儀委員長)は、正式の喪服を着用しますが、
その他の一般弔問客は略式の喪服でよいでしょう。略式の揚合、男性はダークスーツに黒ネクタイ、
黒の靴下でよいでしょう。

■神棚封じ
死の忌みを嫌う神棚には、白の紙を貼って封印することを「神棚封じ」といいます。古くは、家の者はけがれているため神棚封じは第三者がするものとされてきましたが、最近では家の者が行なうようになりました。この白の紙は忌明けまで貼っておき、忌明けとともに取り除きます。この間、神棚は閉ざされていますので、普段のお祭りは中断します。

■末期の水
死にゆく者に対して、家族が枕元に寄って順番にその口許を水でうるおすことを「末期の水」あるいは「死(に)水」をとるといいます。
臨終の間際に行なわれるものでしたが、現在では息を引き取ったあとに行います。

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